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【日時】5月1日(火)06:00〜16:00 【場所】「椎の木湖」 【天候】曇り 東風(弱→中) 気温20度水深 4.1m 水温17度 【ポイント】 3号桟橋465席(西向き) 【仕掛けと餌】 「天々セット」06:00〜10:30 〔29枚〕 竿:8尺 浮子: ボディー8cm ムクトップ 道糸: 1.2号 ハリス:短0.4号 8cm 長0.4号 70cm ハリ:上4号 /下グラン1号 バラケ: スイミー1 水 1.5 段バラ 2 マッハ 1.3 くわせ: ウドン 「天々ダンゴ一本針」11:00〜16:00 〔36枚〕 竿:8尺 浮子:ムクトップ全長24cm(ボディー5cm) 道糸: 1.2号 ハリス:0.5号 14cm ダンゴ: スイミー2 底夏 1 グルバラ1 水 2 マッハ 1 新B 1 【釣果】 トータル65枚/45.06kg 〔2位〕 キロオーバー1枚 (アベレージ 693g) 【釣況】待望の雨が降った後だが、農業用に引き水され水位が安定しない。 しかし水門から新鮮な水も入り、水質はだいぶ改善されてきている様子。 風はさほど強くは無いものの、気温は上昇せず震えながらの釣りとなる。 まずは「椎の木湖杯」の復習で、セットから始める。が、なじみ際に浮子が 躍るようになったため、待望のダンゴの釣りに今季初挑戦。 日差しが出ている時はガツンと力強く決め手の当たりが出るが、 終盤の曇天では、食いタッチの幅が極めて狭いので四苦八苦となる。 まだまだ最盛期には程遠いけれど、やはりダンゴを食ってくるヘラ鮒は すこぶる元気が良くて気分が良い。 次回はフライデーOPの試釣として5月7日(月)の予定です。 混み合う5号桟橋で、朝方の水温の低い時間帯でのダンゴ攻略法がテーマです。 |
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