許嫁
メーカー:ZERO
発売日 :1998/11/13
| 教室で弁当にすることにした | ※セーブ2から |
| 素直に謝る | 好きだ |
| マジメに掃除していく | 清香の本心を問いかける |
| 少女に声をかけた | 清香を自由にしてやりたい |
| おもわず驚いてしまう | 先に打ち込みをかける |
| 祖父に事の次第を問う | 避ける |
| 勝手な話だと反発する | 小手を狙う |
| 席を立つ | 試合を再開する |
| ひとまず腰を下ろす | エンディング3 |
| 少女の意思を確かめる | |
| もう一度問いただす | ※セーブ3から |
| 祖父達に何か話してみる | 呼吸を整え相手に合わせる |
| 清香という少女に…… | 巴の告白を受け入れる |
| →セーブ1 どこから来たのか聞く |
「かわいい」と言う |
| エンディング2 | |
| 断る | |
| 断る | ※セーブ1から |
| 理由を聞く | どこから来たのか聞く |
| そういう問題じゃない!と怒る | 言われるままに飲む |
| 話を聞く | 理由を聞く |
| その場で少女の意思を確かめる | そういう問題じゃない!と怒る |
| 思い切って話しかける | 話を聞く |
| 当たり障りのない話 | その場で少女の意志を確かめる |
| 出会った時眺めていた街の風景について | 思い切って話しかける |
| 思い切って尋ねる | 当たり障りのない話し |
| 親の出張先に直接連絡を取り問いただす | 出会った時、眺めていた街の風景について |
| 切らない | 思い切って尋ねる |
| もう一度かけ直す | その場に止まる |
| 部屋を出、顔を洗いに行く | 欲望に流される |
| 誤魔化す | 欲望を堪える |
| 成り行きに任せる | 部屋を出、顔を洗いに行く |
| 言い訳する | 誤魔化す |
| 屋上に案内する | 成り行きに任せる |
| 巴に声をかける | 言い訳する |
| 巴に一緒に行ってもらう | キチンと管理するように言う |
| 風に当たりに外へ出る | 屋上に案内する |
| 道場に寄る | 巴に声をかける |
| 話を立ち聞く | 巴に一緒に行ってもらう |
| 言葉を濁す | 風に当たりに外へ出る |
| 噂などほおっておく | 道場に寄る |
| 清香に声をかける | 話しを立ち聞く |
| その場にまだいる | 言葉を濁す |
| 仕事を手伝う | 噂などほおっておく |
| 巴の相手を務める | 学校に行く |
| 先程の少女のことを聞いてみる | そのまま寝ている |
| 戸惑ってしまう | もう少し寝ている |
| 小夜の手伝いをする | 部屋に戻る |
| 様子を見る | 好きだと答える |
| 打ち込みを流し反撃 | 先程の少女のことを聞いてみる |
| 様子を見る | 戸惑ってしまう |
| 話しかける | 美菜のお相手を務める |
| 清香のことを考える | このまま道場に向かう |
| →セーブ2 好きだ |
様子を見る |
| 打ち込みを流し反撃 | |
| 清香のことが好きだ−−と、告白する | 様子を見る |
| まだ静観を続ける | 話しかける |
| 正面から受けきる | 清香のことを考える |
| 腰を落とし突き押す | 好きだ |
| いったん間合いを開く | 清香のことが好きだ−−と、告白する |
| →セーブ3 呼吸を整え相手に合わせる |
まだ静観を続ける |
| 正面から受けきる | |
| 「ゴメン……」と謝る | 逸らし受け流す |
| エンディング1 | 呼吸を整え相手に合わせる |
| 「ゴメン……」と謝る | |
| 外で食べることにした | エンディング1 |
| しばらくそこでボーっとしている | |
| 声をかけた | 外で食べることにした |
| 面倒くさいからパス | 校内をブラブラする |
| 少女のコトを見つめた | つき合う |
| 少女の見つめる風景を見てみる | ちょっとからかう |
| 冗談だと思う | 小夜の『話し』に合わせる |
| 事態をとりあえず受け入れる | 流行の恋愛小説 |
| 怒る | 面倒臭いからパス |
| この場で今、きちんとした説明を求める | 少女に声をかけた |
| 祖父達に何か話しかけてみる | 何故知っていたのか問いかける |
| 清香という少女に… | 唖然として言葉を失う |
| その他 | 納得は行かないが何も言えず黙り込んでしまう |
| 言われるままに飲む | このまま黙っている |
| 理由を聞く | 席を立つ |
| まるで納得がいかない | 幸恵さんの意見を聞く |
| 一応、納得する | 事情を知らないか聞いてみる |
| 思い切って話しかける | →セーブ5 言われるままに飲む |
| この『縁談』について | |
| 自分のどこを気に入ってくれたのか? | 冗談じゃないと拒否する |
| その場に止まる | どんな理由があるのか聞く |
| 欲情に流される | さらに問う |
| 陵辱を続ける | その場から飛び出す |
| 少し部屋の中でボーっとしている | 今夜は会わない |
| 場所を移そうとする | そんなことない!と言い切る |
| 慌ててなんとか誤魔化す | 幸恵さんの躰に、むしゃぶりついた |
| ありのままを受け入れる | 少し部屋の中でボーっとしている |
| 巴だけでなく自分も一緒に行く | 誤魔化す |
| 巴の同行は断る | 慌ててなんとか誤魔化す |
| 科学部に−−冴子に会いに行く | キチンと管理するように言う |
| 剣道部の部活に顔を出す | 巴に頼む |
| 冴子の肩を持つ | こっそりついて行って様子を見る |
| 冴子の意見を聞く | 二人の後をついて行く |
| 胸を触らせてくれたら…と言う | 二人の話しを立ち聞く |
| 流される | まだ二人の話を立ち聞く |
| 訳を聞く | 風に当たりに外に出る |
| このまま流される | 祠に寄る |
| 学校を休む | 後で話しを聞く |
| ボーっとしたまま見つめる | 否定する |
| 取あえず問いかける | 学校に行く |
| 話してる場に顔を出す | そのまま寝ている |
| 美花に味方する | 無理をして起きてでも礼を言う |
| 止める、ワケを聞く | 話してる場に顔を出す |
| 先に巴の質問に答える | 美花に帰った方がいいと言う |
| さらに聞く | 好きだと答える |
| →セーブ4 さらに聞く |
聞かないでいる |
| 幼なじみだと答える | |
| 幼い頃の、巴だった | 美亜に何か貸す |
| エンディング4 | 美菜の稽古につき合う |
| 声をかけ止める | |
| ※セーブ4から | 理恵に会いに行く |
| さらに聞く | 理恵のコトを聞く |
| 幼い頃の、美花だった | このまま話しを立ち聞く |
| 力強く抱きしめた | 後を追う |
| エンディング5 | まずは立ち聞いたコトを謝る |
| 今度の『縁談』はやはり受け入れられない! | |
| ※セーブ5から(CG補完) | 「そう言う理恵はどうなのか?」と答える |
| 言われるままに飲む | 先に打ち込みをかける |
| 理由を聞く | 避ける |
| まるで納得がいかない | 小手を狙う |
| 一応、納得する | やめておく |
| 思い切って話しかける | もっと愛撫して苛める |
| この『縁談』について | エンディング6 |
| 本当に無理強いされていないのか? | |
| すぐ部屋を出る |