●ゲストキャラクター図鑑
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ゼルダの伝説 夢をみる島 DX 攻略 『ゼルダの伝説 夢をみる島』には、様々な任天堂作品から多数のキャラクターが出演しています。
ここで掲載するキャラクターは、他作品からのゲスト出演に絞り、解説・補足しています。(マリンとタリン除く)





マリンとタリン

[ メーベ村住民 ]
この2人は本作が初出演だが、これをきっかけにその後、マロン、タロンと名前を変え『時のオカリナ』、『ふしぎの木の実(大地の章)』、『ふしぎのぼうし』に登場している。


ワンワン

[ メーベ村ペット ]
マリオシリーズに登場する球体で獰猛な性格の犬。鉄製らしい。初出は『スーパーマリオブラザーズ3』で、身体の大きさは作品によってかなり異なっている。



ヨッシー

[ メーベ村景品 ]
ぬいぐるみとして登場。一般的にはマリオシリーズでお馴染みのサブキャラであり、初出は『スーパーマリオワールド』。単独作品では『ヨッシーのたまご』などがある。


リチャード

[あなぼこ畑の別荘 ]
『カエルの為に鐘は鳴る』に登場する、カスタード王国の王子で主人公のライバル。キザだが根は真面目で憎めないキャラ。作品としても未だ人気や評価が高い。



Dr.ライト

[ ふしぎの森北の自宅 ]
実在するアメリカのゲーム開発者ウィル・ライト氏。シムシリーズで有名。国内では『シムシティ』のゲーム内に市長という肩書きのアドバイザーとして登場している。


ピーチ姫

[ どうぶつ村 ]
ヤギのクリスティーヌが送る手紙の写真として登場。ピーチ自体はマリオシリーズで有名なさらわれキャラであり、初出は『スーパーマリオブラザーズ』。



マムー

[ カンバンの迷路 ]
初出は『夢工場ドキドキパニック』のボスだったが、同ソフトが海外で改編、それが『スーパーマリオUSA』として国内で発売された為、そのキャラとしても定着した。


カービィ

[ オオワシのとう ]
任天堂の看板キャラの1つ。敵キャラを吸い込み、能力をコピーしたり弾を吐いて攻撃する。敵として登場。初出の『星のカービィ』以後、多彩なシリーズがある。



クリボー

[ テールのほらあな・他 ]
初出の『スーパーマリオブラザーズ』ではマリオが最初に出会う敵。シリーズ最弱の敵キャラであり種類も多い。本作では踏むと必ずハートを出す嬉しい面も。


ゲッソー

[ ナマズのおおぐち ]
『スーパーマリオブラザーズ』の海ステージが初出の目の周りが黒いイカ。DSとWiiの『マリーカート』では、スミを相手に吹きかけるお邪魔アイテムとしても登場する。



ゴルドー

[ トロンボ海岸 ]
星のカービィシリーズに登場する敵というよりは、障害物キャラ。本作へのゲスト出演以外にも、『スーパーマリオランド2 6つの金貨』などに障害物として出てくる。


サンボ

[ ヤーナ砂漠 ]
サボテンの形をした物が積み重なった形態の敵。初出は『夢工場ドキドキパニック』で、本作同様に緑色だが、『スーパーマリオワールド』以降、黄色になった。



テレサ

[ つぼのどうくつ ]
初出は『スーパーマリオブラザーズ3』で、名前の由来は照れ屋なのでテレサ。向かい合うと止まり、背中を向けると近づいてくる、可愛くもいやらしい敵である。


トゲゾー

[ テールのほらあな・他 ]
トゲが生えた甲羅を持つカメ。初出の『スーパーマリオブラザーズ』当初では、ジュゲムが投下してくる敵として出てくる。マリオカートシリーズではアイテムとしても有名。



パックンフラワー

[ つぼのどうくつ・他 ]
初出の『スーパーマリオブラザーズ』から出演多数の障害物的な敵。土管から生えてきて触るとダメージを受けるが、乗っていると出て来られない。


プクプク

[ アングラーのたきつぼ・他 ]
初出は『スーパーマリオブラザーズ』。以来、マリオシリーズでの登場回数は多い。基本海にいるが、トビウオらしく水から飛び出してくるものもいる。



ヘイホー

[ つぼのどうくつ・他 ]
初出は『夢工場ドキドキパニック』だが、マムー同様の経緯で、国内マリオシリーズでも馴染みの敵キャラとなっている。ちなみにリンクを真似する動きは本作オリジナル。


ボムへい

[ かぎのあなぐら ]
『スーパーマリオブラザーズ3』が初出だが前身のボブも含めるなら『夢工場ドキドキパニック』である。こちらを見つけると追いかけてきて爆発するやっかいな敵。




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