| おしえて№373 投稿者 ながこさん |
でも、どうして黄色くなるの? |
くろぅの周りにもいますよ。手が黄色くなる人たち。この疑問もネットでいろいろ回答が紹介されていましたが、みかんのあれこれが載っていてみかん好きな人には参考になると思って次のサイトを紹介します。温州みかんのページです。 参考URL:JAにしうわ http://www.shikoku.ne.jp/nishiuwa/unsyuu.htm 手が黄色くなる理由はみかんに含まれるカロチンによるもので、カロチンが汗と共に排出されて、皮膚の脂肪を着色するためだそうです。カロチンは体内で、ビタミンAに変わります。ですからかぼちゃなんかもたくさん食べると手が黄色くなるのでしょうね。 みかんを食べ過ぎると、確かに手が黄色くなります。 正月に、テレビでも見ながらミカンを30個ばかり食べつづけると実感できると思います。(お試しください)1つは、皮をむくときにミカンの皮の汁が手にかかって色がつくというのがあります。また、体内に大量の黄色い色素が取り込まれ、それが肌の色に表れるというのもあります(こうなると、顔も黄色っぽくなります。ここまでになるには30個ぐらいのミカンが必要(^o^) みかん中にふくまれる、カロチンに影響されて手や肌がが黄色くなるそうです。かぼちゃや、カレーでも同じようになることがあるそうです。 ★昔テレビで聞きました 柑皮症といって、みかんの色素が沈着して皮膚が黄色くなることがあります。 参考URL:ご近所のお医者さん情報 http://www.jah.ne.jp/~gokinjo/wonderland/mierukyuukyuubako/colum/colum_2_98.html みかんをたくさん食べると、確かに手が黄色くなります。(特に手のひら)これは、みかんの成分の中のカロチンのせいだと聞いたことがあります。カロチンは、にんじんなどの緑黄色野菜にも含まれる栄養素で、これが黄色になる原因だと思われます。 私の母は正月にコタツでみかんをたくさん食べて手が黄色くなります。単にみかんの皮を剥いた時に飛び散った汁が手に付着しているんだと思いますが・・ 本当です。ミカンを多く食べる人の皮膚が黄色く見えるのは、ミカンの中のカロチンという色素が皮膚に沈着する事によります。これは、「柑皮症」と呼ばれるものだそうです。(みかんの呪いとか書きたいんだけど、誰か書いてそうだし・・・) ミカンの中に入っている黄色(というかオレンジに近い色)の色素が吸収されて皮膚の表面に出てきているだけ、って聞いたことがあります。だから食べてからしばらくしないと表面に出てこないし、体に害もないんです。 みかんが好きなので、手が黄色くなることがあります。でも石鹸で洗うときれいに落ちます。おそらくみかん汁の付着して乾燥したものでしょう。 みかんをいっぱい食べると黄色くなるんですよ!!これはみかんに含まれている成分のせいらしいです(詳しくはよく覚えていないのですが…)。黄色くなっても別に体に害はないそうなので、安心して食べられますね★ 以上、あまり詳しくないうえにちょっと怪しい情報でした!! ホントです。 わたしはなった。でも洗ったらなおったから、たぶん汁がついたんだと思うョ!でも、体の中から黄色くなる(気持ち悪い・・・)ってコトは無いと思いますーもしなるとしてもそんなに食べる人ってのも少ないんじゃ? |
| みかんが大好きな私も、やっぱり黄色くなる人です。(^▽^)/
なるほど、体内からも黄色くなる成分が浮き出してきているんですね。ここで、フっと疑問が??もしかして、皮から直では黄色くならないのかな〜っと思い、早速実行してみました。結果は簡単に黄色くなりましたよv。よってどちらも正答ということになりました。めでたしめでたし。(^。^) |
| 正答者の方々(11名)です。ありがとうございます。 |
| 浜ちゃん・くろぅさん・かみっちさん・超な兄貴さん・Tsuneさん・てるりんさん・よりかさん・ぶひぃーさん・JUNKさん・けろりん・さやさん |