| おしえて№912 投稿者 たろさん | |
|
|
音楽を聞きながらするといいです。 一定のリズムは脳をリラックスさせる効果があります。 ただし、知っている曲は気が散ることもあるので、リズムがとりやすく歌詞がわからない洋楽を流しながら勉強するとかなりいいです。 ほかの勉強法と組み合わせることもできるのでお薦めです。 そくらさんのご意見にちょっと似てるかも知れませんが、 私の場合勉強しながら、理解できたところを「人に教える妄想をする」のです。 小学生か中学生くらいの子にわかりやすく教える妄想をすると良いようです。 本当に人に教えてしまうと、本当に理解できていなかった場合困ります。 本当に教えることになってしまった場合も、一度は妄想してみて、脳内リハーサルした方が、私は安心ですねぇ。 ★,。・:*:・゜☆★,。・:*:・゜☆★,。・:*:・゜☆★,。・:*:・゜☆ 記憶術に関して以前何かで見たのですが、かなり有効な方法を紹介します。 まず、体に数字を割り当てます。 例えば1は頭、2は目、3は耳、4は鼻、5は口、6は首、7は胸、8はへそ、9は大事な所、10は足。これは覚えやすいのでしっかり覚えます。 次に、覚えなくてはいけないことをそれぞれの数字と組み合わせ、とても「痛い」想像をしながら覚えるのです。 例えば、本、傘、コーヒー、鉛筆を順に覚えるとすると、「堅い本の角で思い切り頭を叩かれる」「傘の先を目に刺す」「熱いコーヒーを耳の穴に入れる」「とがった鉛筆を鼻の穴につっこむ」というふうにイメージするのです。 人間は「痛い」ことは記憶に残りやすいらしいので、有効です。組み合わせを工夫すると用途は広がると思います。 はじめまして。私の記憶法は、睡眠学習です。 寝る前とおきる時間にくりかえしテープを聴くのです。 今では、MDもタイマーも安く売っていますので簡単です。 私は、一時間もあれば、英単語なら1000個ぐらい覚えてしまいますから記憶力はいいほうだと思います。 「記憶術」って知ってます? よく雑誌に載ってる勉強法です。普通に勉強するよりも時間短縮ができるそうです。 勉強を楽しいことに替えて覚えちゃう勉強法と雑誌に書いてあったです。 「りぼん」「なかよし」「週刊少年マガジン」に載っている頻度高いです。 そこは自分で探してみてください。 参考・・・「りぼん」9月号広告 「便所と風呂!」 毎日行くところで,一定時間じっとしている時間を利用! たいてい一人の空間なので集中もしやすい。 記憶ものなど,紙に張って壁に張っておくといいと思います。 注)痔の心配のある人はトイレは止めましょう。 熱中しやすく,血圧高い人は風呂は止めましょう。 「記憶」関連でもう一つ。 これは心理学的にも言えることですが、「対」にして覚えると若干効果があります。 片方のキーワードに出会ったときに、もう一つがそれとの結びつきで思い出されやすくなるようです。 教科をまたがないように(数学の時間に日本史思い出しても困るでしょ) 一応中学生のときに担任に習った暗記法です。 ただ普通に暗記した場合、人は一日二日で忘れます。 その際忘れかける度に暗記しなおしていきます。 すると忘れるまでの感覚がだんだん長くなって、これを5回程度繰り返せば大体が頭に残るそうです。 記憶は夜の間に整理されるといいます。 だから、暗記物は寝る直前にやって、勉強後すぐ寝た方が定着する・・・ と聞いたことがありますよ。 あと、勉強している内容を、図表にしてみるというのもいいかもしれません。 出版関係の仕事をしているのですが、著者の文字原稿をもとに図表原稿を起こそうとすると、 ホントに内容が理解できていないと作れないな〜、と思ったことがあるので。 魚の目玉のまわりのゼラチン質のところを食べるといいです。ドコサヘキサエン酸が多く含まれており効果有りです。 私はこれで今年中学受験に成功しました。 勉強法では書くのが一番です。何十回も書いているとそのうち覚えられます。 ただし、やらない方がいいのは、記憶術です。私の母の知り合いの脳の専門の先生は、記憶術は無理だといっていました。 あとは時の運ですね。占いとかもこまめにチェックすると安心できます。 朝に勉強するといいと聞きました。 あと、私がやっているのは、大事なことをテープなどに録音して、それを寝ながら聞くんです。 そのおかげで覚えてるときがあります。おすすめです! 「よしっ!勉強するぞ!」と気合を入れてはダメです。 「気合を入れる」「緊張感を持つ」というのは勉強にとって一番の敵なのです。 決して「集中する」のと「気合を入れる、緊張する」のは違うのです これは昔からよく先生とかに言われてきたことですが、これが日本の教育の中で一番いけないことなのです。 なぜなら、人間の脳みそは気合を入れたり、緊張したりすると交感神経が働き、脳の血管が収縮し、血液の流れが悪くなります。 血液の流れが悪くなると脳に必要な酸素が十分に行きわたらなくなります。結果、脳は本来の働きを発揮することが出来ません。 反対に「こんなの憶えれるわけねーだろ」ぐらいの勢いで、でも一通り呼んでみましょう。 声に出して読んではいけません。決して憶えようと思ってはいけません。憶えようと思った時点ですでに交感神経が働こうとしはじめます。 声を出して、しかも憶えようと思って読み始めると眼球の血管も収縮し酸素不足になり、視野が狭くなり、脳の血管も収縮してますので 今読んでる行の一行前のことを既に忘れているという状態に陥ります。 最近「声をだして本を読もう」とかいうのが世に出回ってますが、それは本の好きな人、字を読むのが好きな人がリラックスして読むから頭に入るだけで、そうでない人にはまったく効果がありません。 脳みそは結構あまのじゃくなんですね。 たとえば病院、喫茶店とかに置いてある新聞、雑誌、漫画等を何気なく開いたのに内容がなんとなく頭に入ってることってありますよね。 憶えようと思っていなかったら、それだけ頭に入るものなのです。 何気なく、憶えようと思わず読めば教科書も3分の1ぐらいの速さで読めます。 ですから、同じ時間内で3回も読めるわけです。しかもちゃんと読むより頭に入ってますよ。 勉強をしてはいけません! ここで言う勉強は学校の勉強です、あれは勉強ではありません。 単なる暗記です、点を取る為、試験に合格する為・・・。 暗記は使わないと忘れます、つまり試験が終わったら全て忘れるでしょう・・・。 それに費やす無駄な時間は勿体ない! 麻雀でもしながら中国語や確率を考える方がよっぽど勉強になる! (爆) 真の勉強は直ぐに結果のでないのが常です、つまり無駄な事と言われていることが本当の勉強でしょう。 そして理系、文系とかジャンルを分けてはなりません物理も国語の勉強であり、国語も物理の勉強になるのです。 何事にも興味を持ってあらゆる事に関連づけ勉強すると、初めは時間が掛かる様に思えますが二次関数的に知識は吸収できるでしょう。 そして貴方の生涯に教養として地下水がにじみ湧く様に出続ける事でしょう。 大事な事は資格を取る事ではないのです、資格をどう使いこなすかと言う事なのでは・・・? 長い人生の様で有り短い人生です「無駄な時間」と「無駄に見える時間」を良く見極めましょう。 きっと貴方の人生に良い結果をもたらすはずです。 問題を解いているときに、メモ帳とか置いておいて疑問を出しまくって誰かに聞くのがいいと思います。 自分の知らなさが分かってくるとやる気がUPするのではないでしょうか。 私はそうなんです・・・。疑問解決は爽快です★ 自分で 「この国家試験に受かれば就職で有利だ!!」とか受かったときのコトを妄想する。。。 結構ききますよ☆ 注)妄想しすぎて勉強忘れないように。 楽しく勉強すると、よく頭に入りますね。 僕は、なにか賞品をかけてクイズ形式でやったりしました。それで誰かと競ったりできると面白いのですが。 勉強も試験も、ある程度リラックスしていないと頭が回らないので、根詰めすぎないようにしましょう。 僕は大学受験の時、前の晩は相部屋になった連中と遊び、朝は「超兄貴」のサントラを聴いて、それで受かりました。 もっとも、ある程度の緊張感もあると血の巡りがよくなり頭の回転がよくなるので、リラックスしすぎないようにしましょう。 だらけてもダメ、テンパってもダメです。 がんばってください。 正確に速読です!!! おそ〜く覚えていてもだめなので速読で何度も何度もみて暗記していきます。 僕は決してこんな偉そうなアドバイスを言える立場ではないのですが… 試験と言う形式は本当の意味での学力評価とは必ずしも同じではありません。 一発で天秤にかけられる事へのプレッシャーの中で精神状態をいかに正常に保っていられるか、 この辺りで成否を分けることは意外と多いのです。プレッシャーに強い人はただ勉強すればいいのですが、 もしプレッシャーに弱いタイプならここへの対策も重要です。 いかにしてプレッシャーに勝つか? 1・常に「今テストが始まってしまったら!?」を意識してひたすら勉強し「こんだけやってダメなわけがない」と信じることができるまで勉強し続ける 2・さんざん勉強してから弟さんの試験が近づいたら「受からなくても世の中、他にも道はある」みたいな精神状態にしてあげることによって重圧を取り除く 3・その他 とにかく「これはナニガナンデモ受からなくちゃ皆に顔向けできない!」みたいな行き止まり精神状態は試験中において、たった一問わからないだけでパニックを引き起こし実力を無にしてしまいます。 結局適度な自信を持つように勉強する一方で、どうにかなるさ的なお気楽さも持つ人は試験や面接に強いと思うのです。 だから、そばから応援しつつも、夢を追う方法は一通りではないよって視野を広げてあげられればな、って う〜ん参考にならないかな。すみません。 勉強の最大のコツは「勉強しなくてもいいようにする」ことです。 別の言い方をすると「手抜きをせずに楽をする」ことです。 さらに別の言い方をすると「努力をせずに勉強する」ことです。 もう少し別の言い方をすると「努力しなくてもいいようにするために努力する」ことです。 もっと別の言い方をすると「覚えるのではなくて理解する」ことです。 理論的に矛盾しているのもあるかと思いますが、これが私の意見です。 あとは、色風水なんかもアリだと思います。 最後の手段として「絶対無理だと思ったらあきらめも肝心」というのもあります。 「無理だと思ったらあきらめも肝心」とは違います。 1: 丸暗記が効くものだったら、まずは必要な範囲を出来るだけ まとめて紙に書く。それこそカンニングペーパーになるぐらいに。 2: で、完成したら、それをもう一度「元を見ないで」作ってみる。 忘れたところはとばして、とにかく書いてみる。 3: そして、こんどは忘れていた部分だけをまとめて書き出す。 以下、2〜3を繰返し。で、全部覚えたと思ったら、再び1から繰返し。 一回で再現できるようになったら、少なくとも短期間は大丈夫でしょう。 あと、思考能力も疲労します。不安はあっても、試験直前にはあえてぼーっとしてるのもいいかもしれません。 勉強は幼少時から、というのは本当です。 例えば、3歳児に小学1年の勉強を教えてもりっぱにこなします。ですから、5歳頃までに、小学3年生くらいまでの勉強を終わらせておくことは、とても大切な親のテクニックです。 しかし、問題は、すでに頭が固くなっている17,8歳頃から40、50前後の人はどうやって、眠ってしまった能力を再活性化させるかです。 これは常識が教えるとおり、難しい文学や哲学書に挑戦をしたり、数学の難問と向き合うなど、出来なくても、常に「ああも考えられればこうも解釈できる」とあたかも今までの大天才を友とするかのように常に心の中で論議してみることです。 今のところ、これにかなう即効薬はありません。 こうして集中力を高め、常に別の角度から物事を考え直す、という習慣をつけることが、脳の活性化、ということだと思うのです。 そのためには、時々忘れた頃に徹夜をしてみて、脳をぞうきんのように絞ってみることも必要です。 …つまり、勉学に王道はないのでして、努力が暗記力を高めますし、無理難題に挑戦することが認識能力を強化することにつながる、としか言いようがありません。 そして、そうした環境作りのためには、栄養剤として、ビタミン剤なども時にはとり、素敵な音楽を聴き、悲恋の劇映画で涙し、色々と、喜び怒り、悲しみ笑い、意識をとぎすましていくしかありません。 偉そうに語る私は、いつも志半ばですので、未だに、何の資格もとれないのです。トホホ。 ちょっと違うかもしれませんが、「その勉強しなければいけないことに興味を持つ」という手があります。 苦労しておぼえるよりも興味を持っておぼえた方が早いですし。 まず本屋さんへ行って、目的に合った虎の巻(参考書)を買ってきます。 参考書はできるだけ要領よく簡潔に書かれた本にするのです。 それを5回ほど読んで完全に頭に入れればよいでしょう。 本をばらばらにして数枚ほどを通勤通学途中で見る、ということも効果があります。 電車に乗りながら、本読むとなんとなく集中できるでしょ。 で、それを利用して、大阪環状線(東京なら山手線)に乗りながら本を読むんです。 これからの季節は冷房もきいてるし、お金もかからなくていいと思いますよ。 いかがわしい本をチラつかせる。 いかがわしいパワーは最強です。 パソコンの普及もネットの普及もすべてこれから始まっております。 ただし、弟さんの趣味などを把握する事が必要不可欠になってしまいます。 頑張ってください。あ、家庭崩壊にはお気をつけを。 |
1.基本的に送って下さった回答については大部分の回答を掲載させていただきます。 しかしながら、閲覧の都合等で掲載しない場合や,若干の修正&加工をする場合もありますのでご了承下さい。 また、メルマガ等に掲載する場合もありますので併せてご了承下さいね。 2.著作権等に配慮したいので情報源があれば、明記もお願いしまーす。 例)★参考URL「おしえてねどっとこむ」 http://www.ooooo ★広辞苑から抜粋 ★○氏著作○○から抜粋など ただし、参考先の方針等によって、その部分を削除する場合がありますのでご了承下さい。 特に丸ごとのカットアンドペーストは掲載が出来なくなりますのでご注意下さいね。 3.もし、正答か面白回答かと私が迷いそうな回答を出して下さる時は、ぜひ、最初の一文に 「○おもしろだよ!」もしくは「○正答さ!」などと分かるようにカキコしてくれると本当に助かります。 是非よろしくお願いします。m(__)m |