| おしえて№984 投稿者 こゆきさん、つきみさん、杉野実さん、うさぎさん | |
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私が知っているのは、 「デブデブ百貫デブ車にひかれてぺっちゃんこ、ぺっちゃんこはせんべい、せんべいは丸い、丸いはボール、ボールははねる、はねるは蛙、蛙は緑、緑は葉っぱ、葉っぱはゆれる、ゆれるはゆうれい、ゆうれいは消える、消えるは電気、電気は光る、光るはおやじのはげ頭!!」です。 初めまして〜(^-^) 私は東北地方なのですが、『でーぶーでーぶー♪』も『サヨナラ三角また来て四角♪』 もありましたなぁ・・・ ちなみに その1 《サヨナラ三角また来て四角、四角は豆腐、豆腐は白い、白いはウサギ、ウサギは跳ねる、跳ねるはノミ、ノミは赤い、赤いはほおずき、ほおずきは鳴る、鳴るは屁、屁は臭い、臭いは便所、便所は深い、深いは海、海は青い、青いは空、空は高い、高いは富士山、富士山は滑る、滑るはオヤジのはげ頭》 その2 《でぶでぶ百貫デブ電車に轢かれてぺっしゃんこ、べっしゃんこは煎餅、せんべは丸い、丸いはボール、ボールは跳ねる、跳ねるはノミ、ノミは赤い、・・・・・・》ってな感じでした。確か(^_^;) ゴムとびは、小学生の時休み時間になるとその度にやりました。 歌は、時代と地方で変化してるみたいです。 15歳離れてるいとこと歌詞が微妙に違いました。 私の頃の歌も紹介しますね! いとこの まりちゃん 歌は なかよし(歌の題名) な〜かよしこよし みんな〜おいで ま〜あるくな〜って あ〜そ〜ぼうよ♪ となります。 まりちゃんたら...の歌を最後は 天国の鐘がなります。ギィッチョンチョン。 と歌ってました 私の頃のうたは。 なかよし と 野いちご が主になってありました。 ちなみに私は長野県の中信地方に住んでました。 とても簡単な跳び方です。ゴムとびの初歩といった感じ... ゴム跳びは、本当によく遊びました! 今、近所の子供に流行らせようとお母さん連中で話しています。 しかし!みんなやり方が地方地方で違うようですよね? 掛け声をかけて飛ぶのは、おそらく「ノータイム」とか言うのではないでしょうか? 歌は、私は「まるちゃん」という歌を歌っていたのが印象的でした。 まーるちゃんたら ぎっちょんちょんの ばーいのばいのばーい りんごとバナナのフルーツ 隣国の鐘が鳴ります リンゴンカン♪ だったと思うのですが、どなたかこの歌をご存知の方いらっしゃいませんか? 近所では、私ひとりなのです!!(先日のスマスマでゴム跳びやってましたね) 私は、弟から教えてもらったのですが、ひゃっかんデブの歌は正式にはこうだそうです! ♪でーぶでーぶひゃっかんでーぶ 車にひかれてぺっちゃんこ ぺっちゃんこはせんべい せんぺいは丸い 丸いはボール ボールははねる はねるはカエル カエルは緑 緑はへーび へーびは怖い 怖いはオバケ オバケは消える 消えるは電気 電気は光る 光るは親父のハゲアタマ♪ だそうです!小学校のときの遠足でバスの中でみんなで歌ったそうです。 でも、弟が言っていたことなんで、正式かどうかは分かりません!! さよなら三角また来て四角で始まる歌がはだしのゲンにでていました。 ちなみに私のところでは、つぎつぎに文章をつけたしてあそんでいました。 直接は関係ないかもしれませんが、似たような唄が、わらべうたの「遊び歌」には、たくさん残っています。 参考図書として、 阿部ヤエさんの著書で、エイデル研究所の『遠野のわらべ唄の語り伝え・人を育てる唄』、 福音館書店の『「わらべうた」で子育て・入門編(CDつき)』、 伊丹政太郎氏の著書で岩波書店の『遠野のわらべ唄』、 コダーイ芸術教育研究所著『いっしょにあそぼうわらべうた』(明治図書)、 福音館書店『日本のわらべうた全4巻(CDつき)』など、 多数あります。 稚拙ながら、友人にHPを提供してもらい、ネット上でわらべうたの会「おさらにたまご」というコーナーを設けています。 興味がおありでしたら、のぞいてみてください。 参考URL:カフェ・ド・マム http://cafedemom.hp.infoseek.co.jp/ 私のところでは、「でぶでぶ百貫でぶ、車に轢かれてぺっちゃんこ、ぺっちゃんこはせんべ、せんべは丸い、丸いは月、つきは太る、太るは金魚、金魚は泳ぐ、泳ぐは蛙、蛙は緑、緑は蛇、蛇は怖い、怖いはお化け、お化けは消える、消えるは電気、電気は光る、光は親父のはげ頭!」でした。友達はまた違う感じで歌ってました。 4.「でぶでぶ〜」ですが、私のところではこうでした。 「ブタブタ百貫デブ、電車にひかれてぺっちゃんこ、ぺっちゃんこは煎餅、煎餅は甘い、甘いは砂糖、砂糖は白い、白いはうさぎ、うさぎは跳ねる、跳ねるは蛙、蛙は青い、青いは葉っぱ、葉っぱは揺れる、揺れるは幽霊、幽霊は消える、消えるは電気、電気は光る、光るはおやじのハゲ頭!」 …質問者の方の物と凄く似てるのに、微妙に違うのが面白いですね♪ 1.川崎市でも、ゴムだん(たぶん「段」)でした。 初めは足首、ふくらはぎ、ひざ、もも、腰、の高さにゴムがだんだんと上がっていくからでしょうね。 やり方散策中さんとほぼ同じで、歌は 「グー、パー、グー、踏み、グー、パー、くるっと回って、グー。出ーて、お山を越えて、谷越えて」でした。 あとは、「お馬のおやこ」とか「おサルのカゴ屋」の歌でも、とんでました♪ 2. 歌詞での部分ではないですが、最後の「ゆ〜び切った」の替わりに「はんこ、ペタッ」というのを使っています。 (補足)小指を結んだまま、お互いの親指をくっつけます。この時、「はんこ、ペタッ」と言います。 1. ゴムとび(こちらでは(埼玉東南部)「ゴムだん」と呼んでいました)の時の歌(掛け声)、は私の子供時代のは至って単純で 「入って出て入って踏んで入って出て くるりと回って入って出てぴょんぴょんぴょんぴょんぴょん」……と動きそのままでした。 ……これじゃ回答になっていないと思いますが、ご参考までに……… (因みに跳び方にはバリエーションはありましたが、オーソドックスなのは歌そのままの、中、またぎ、中、両足で踏む、中、またぎ、ゴムをかけたまま180度回る、中、外、手前のゴムを引っ掛けた状態で向こう側のを飛び越す、(飛び越したゴムを足にかけた状態で)後ずさる、前のゴムを飛び越して外に出る、 というのだったと思います。片足ずつステップを踏んでまたぐようなのもあった気がしますが覚えていません…) 4. Google で「光るはオヤジの」で検索してみたところ、この件について書かれた沢山のページがあることが分かりました。 検索されてみることをお薦めします! バージョンがいろいろ(沢山!)あるようですが、 因みに私の子供時代のは「さよなら△また来て□」で始まるバージョンだった記憶があります。 (四角は豆腐、豆腐は白い、白いはうさぎ、うさぎは跳ねる、跳ねるはカエル、カエルは光る(?)、光るは親父のはげ頭)。 小さい頃(って今でも)かなり太っているんですが、友だちに言われたのは「ぺっちゃんこ」まででした。 そのたび、「百貫っちゅーたら375キロやぞ!そんなあるわけないやろあほー!」と よくわからん反論をしていたのを思い出します。 ほんっまに失礼な言いぐさですな。 |
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