| おしえて№163 投稿者 ふるさん |
今川焼きの今川って由来は何から来てるんだろう?。 |
江戸神田今川橋付近の店で作り始めた事からこの名前になりました ちなみに昔はくぼみのある焼き型ではなく 銅版に銅の輪をのせて作っていました 江戸神田今川橋あたりで作られ始めたとあります そこから今川焼きとなったのでしょう ちなみに私の生まれた北海道では「お焼き」といってました 今川焼きを考案し発売した元祖は現在、 千代田区鍛冶町(JR神田駅東側)にある 神田今川橋付近に江戸時代にあった店で、 当時の地名はそのまま今川だったので、 この名前が誕生した、のだそうです。 今川焼きは、江戸末期に神田の今川橋付近で売り出したため、 「今川焼き」と呼ばれるそうです。 ほかに、大判焼き、タイコ焼き、回転焼き、二重焼きなど、 いろいろな呼び名があります。 最近はカスタードクリームや、チョコレートクリーム入りもありますよね。 わたしはやっぱり黒あん派、冷えてしまった今川焼きは、 油でさっと揚げて食べるとまたおいしいんですよ! 江戸時代末期に神田の今川橋付近で売り始めたのが最初だから と言われています.他にもいろんな呼称があるようです 参考HP西日本新聞 『今川焼き』は、江戸時代に、 江戸の神田今川橋付近の店が売りだしたので この名前が付けられたということだそうです。 ということで、地名ということみたいです。 参考HPつぶやき君 【今川焼】 (江戸今川橋辺で始まったのでいう) 小麦粉の皮であんを包み、銅板で焼いた菓子。たいこやき。 Shogakukan Bookshelf Basic より 江戸時代に神田今川橋そばの菓子屋や 丸い形の餡入りの菓子を今川焼きと名付けたものが由来。 昔々、難聴のおじいさんがいました。 道を歩いていると丸くて中にあんのはいったものが売っていました。 おじいさんは名前がわからなかったので「それを1つ」といいました。 おみせの人はまだできでいなかったので「いまからやくよ」といいました。 おじいさんには「いまがわやきよ」と聞こえました。 それから今川焼きと言うようになりましたとさ。 めでたしめでたし。 「おい、今どこ焼いてんだい?」聞かれた店主が 「今、皮焼いてんだ」と答えたことに由来しています。 |
| 「今川家」由来のものかと思ってましたが「今川橋」付近の限定品とは思いも寄りませんでしたね。 |
| 正答者の方々(14名)です。ありがとうございます。 |
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