おしえて№173  投稿者 AKIAKIさん
私はアルコールは好きなんですが弱く、
飲むと手のひらが真っ赤になるのはいいとして、
腕や脚に赤いまだらが浮かび上がったりします
(そりゃもう気持ち悪いくらい)。
なんでこんなにまだらに赤くなるのでしょうか?
iammyさん

体内に入ったアルコールは肝臓で
アセトアルデヒドという物質になります。
アセトアルデヒドは毒素が強く頭痛や吐き気(悪酔いや二日酔い)
の原因となる物質ですが、これに対する反応が皮膚の弱い
部分に現れます、毒素に対する拒否反応と考えてもいいし、
分解の化学反応を早く行うための
発熱(≒皮膚の赤化)・血液循環活性化
(心臓バクバク)のひとつと考えてもいいそうです。

獣医の友人によると
『(残存アルコール,アセトアルデヒドetcによる)
蕁麻疹の様なものだ。
蕁麻疹も部分的に出るだろ?』とのこと。

s.komoさん

私の周辺の情報では、飲みすぎるとまだらになる様です。
つまり、そろそろ限界を超えるよ、
と言う身体からの信号ではないかと・・・(^^;
 因みに、どちらかと言えばのんべえの多い我が家の
家系&婿さん達は、普通に酔っ払う程度ならホンノリ、
限界を超えると正体不明となります。

つまり、まだらになるのは、
その境目の微妙な酒量と言うことですね。

浜ちゃん

表面に近いところの動脈の分布にばらつきがあるから、
そのばらつきがまだらとして見えています。
酒を飲むと血行がよくなって、それが透けて見えるので赤く見える

くろぅさん

知り合いの看護婦さんに聞いてみました。
で、あっさりと「アルコールアレルギーでしょ」といわれました。
腕や脚の皮膚の敏感な部分に
特に強く反応が出るということらしいです。
飲み過ぎには注意しましょう。

とっちんさん

皮膚の表面は、外側から1表皮、2真皮、
3皮下層の順で構成されています。
赤くなるのは、真皮にまで延びている血管
(毛細血管)が充血するためです。
まだらになるのは真皮の組織が比較的粗い場合に見られます。
ホントかな?

押しましたさん

それは血行の良い場所と悪い場所があるからです。
お酒を飲むと血行がけっこう良くなります
(さむっ血の良く行き渡るところは赤くなり、
そうでないところはいつもどおりです。)

たぶん肩こりや冷え性でお悩みではないでしょうか?
全てにきちんと血が行き渡るときちんと赤くなりますよ
でも飲みすぎには注意しましょう
私みたいに失敗しますから・・・

Tsuneさん

私はそうならないし、そうなる人も見たこと無いんですが、
腕とか脚の毛細血管の分布によるものではないでしょうか。
皮膚表面近くにあるところでは赤くなり、そうでないところでは、
赤くならない。その結果、まだらになってしまうのではないでしょうか。

超な兄貴さん

皮膚が薄いから血管が透けてしまいまだらになるわけです。

萬谷毅さん

まだらはあなたの隠された願望を表しています。
 まだらに沿って縄で縛ってください。
気持ち悪いどころかとっても気持ちがよくなるはずです。
因みに、私はまったく飲めません。
パパは、たまに二日酔いで「もう二度と飲まない」と
お約束のセリフを言います。(さっちゃん)
正答者の方々( 8名)です。ありがとうございます。
iammyさん・s.komoさん・浜ちゃん・くろぅさん・
とっちんさん・押しましたさん・
Tsuneさん・超な兄貴さん・萬谷毅さん(^。^)



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