| おしえて№278 投稿者 暴れたりない将軍さん | ||
消化能力を低下させないように、消火器の中に入っている薬剤や圧縮ガスボンベなどはだいたい3年から5年ごとに交換しなくてはなりません。そこで、薬剤などの交換の直前に消化訓練などをして薬剤などを有効に利用する場合が多いです。そのため、3年から5年に一度の割りで消化訓練の際に安全ピンが抜かれる消火器が多いのです。もちろん、新品の消火器はこのかぎりではありませんが。 実は質問の内容の実際が確認できなかったのですが・・・。 一度抜かれているというのは動作確認だろうと思います。何年か前に消火器の基準が変わって、安全ピンは環のついたタイプになりました。これはシールが貼られて封印されています。また、中味を詰め替えるための栓にも同じく封印のシールが貼られています。 ほとんど,ですか(^^;)?? あの器自体は再利用することがあるので使い回しの可能性もありますが,消化剤を詰め直した後にピンには未使用の封が貼られる筈ですが....法人施設では消防署が定期的に視察に来て,使用済の消火器なんか見つけられたらエライことになります。 そうなんですか?気をつけてみたことが無かったんですが・・・。理由を考えると2つ有ると思います。まず、いたずらで、安全ピンを抜いてみて、再びさしておくこと。もうひとつは、期限が来て詰め替えを行ったものであること。(期限がきたもので、実際に、消化訓練を行ったりしますよね。)以上の二点が考えられると思います。 きちんと動くかどうか調べてあるんじゃないでしょうか?いざ使うときに作動しなかったら、話になりませんもんね 消火器はいざという時いに安全ピンとか言うのがあると使いにくいので、心優しい子どもが抜いてくれてるからです。 私がコレクションしているから。あのピンを抜くときの感覚がいいね。 誰かがうまく噴射できるかどうかをテストしたんじゃないかな。 |
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| 正答者の方々( 5名)です。ありがとうございます。 | ||
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