| おしえて№49 投稿者 Tsuneさん |
それはヤングコーンというものです。珍しい新種の野菜か?!と思っていたら、なんと、ふつうのトウモロコシの若いやつなんだそうです。(だからヤングコーン、そのままですね)。家庭菜園でも、けっこう簡単に育てられるそうなので、一度挑戦してみては? ヤングコーンといって、おっしゃるとおりトウモロコシの実が大きくなる前に採ったものです。一株のトウモロコシには、2,3個の雌花が咲き、それぞれが実になるのですが、立派な実をつけさせるために1つを残して摘果してしまいます。摘果されたものがヤングコーンです。 日本で食べられているものは、手間がかかるために、タイからの輸入品が多いのだそうです。参考:農林水産省野菜・茶業試験場の技術相談問答集 トウモロコシは、多くの穂をつけるとよいものができないので、下の小さな穂は、絹糸が出る前に摘み取ります。これが、「ヤングコーン」です。よく、中華料理に使われます。野菜の本には、そう書いてあります。ちなみに我が家でとうもろこしを栽培したときは、ぜんぶ実にしようとしたので、中身が抜けたような状態でした。 たぶん「ヤングコーン」というものだと思います。その名の通りトウモロコシの子どもだと思います。中華料理の食材やサラダの食材としてスーパーで瓶詰めや水煮のパックで売られていますよ。 |
| ウチでもトウモロコシ作っていますが、知らなかったな〜 今度チャレンジしてみようっと!(さっちゃん) |
| 正答者の方々(12名)です。ありがとうございます。 |
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