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![]() ■■■№4 ■■■龍神 ■■■りゅうじん |
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| ■ P | 65台 | |
| ■ WC | 6器(身障者用あり) | |
| ■ TEL | 2台(1台24h) | |
| ■ 食事処 | ウッディプラザ木族館 (12〜3月の木曜休) |
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| ■ 休憩所 | あり | |
| ■ 土産物 | ウッディプラザ木族館 (12〜3月の木曜休) |
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| ■ 道路情報 | 少し有り | |
| ■ 付帯施設 | 龍神村観光案内所(駐車場を挟んで別の施設になってます) | |
| ■ 概要 | ●龍神温泉に程近い、R371沿いにあります。木工製品がズラリと並び、龍神村の雰囲気を感じさせてくれますね。ここの木工製品は、比較的小さなものが主になっています。木でできたコーヒーカップとソーサーのセット、薄〜い木でできた葉書、小物入れ、お盆など。いずれも車などで来ても持って帰りやすいサイズだし、お土産にも丁度いい価格帯(500円〜3000円くらいの物が主体)になってるんですよね。ありがたい。●高野龍神スカイラインの龍神料金所から5分ほどでしょうか、龍神村の北の玄関口にあるのでシーズンの利用者は多いですね。但し冬季は高野山に雪が降るとスカイラインがチェーン規制になったり、通行止めになったりするのでガラガラになります。その時期には大阪からのアクセスが極端に悪くなりますので。西からだと有田からR424利用、東からは五条からR168を南下、十津川を抜けてR425利用。 ●前者R424経由はまあ、山道が多いですが和歌山3ケタ国道にしては標準的な道です。後者の十津川経由は・・・おすすめしかねます。理由はこちらでご確認下さい。R168は走りやすいんですがなにぶん十津川〜龍神間のR425は、もう笑うしかない過酷さがウリのタフな3ケタ国道ですからね。まあ話のネタに走ってみるのもよいかもしれませ〜ん。 ●お食事もできます。基本的にはまあまあだと感じましたが、例によってこういうところの付け合せや小鉢が非常にウマイ!野菜の風味が生かされた煮物やお漬物は山間部ならではのホンモノの味がします。そうそう、龍神周辺では「ごんぱち(イタドリ)」と呼ばれる山菜が煮物によく出てきます。独特の歯応えを是非楽しんでみて下さい。カツオの効いたダシとの相性抜群です。 |
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| ■ お土産 | 木工製品、山菜加工品など | |
| ■ 食事 | ◆カレーライス600円◆あまご甘露煮定食1000円◆牛丼600円◆きつねうどん600円◆あまご入りにゅうめん800円◆大ビンビール600円◆コーヒー300円◆トースト200円◆特製梅ジュース500円◆特製柚子ジュース500円など | |
| ■ 駐車状況 | 春〜秋にかけての観光シーズンは、かなり駐車台数多し。高野龍神スカイラインが通行できるかどうかでかなり利用率が変動します。 冬季、閑散期は多くても10台以下になります。龍スカが通れなければこの道の駅の存在意義が薄れ、従ってトラックも少なくなります。 |
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| ■ Pキャン | 可。夜間はとても静か・・・通行車両もまばら。鮎解禁の時期などには釣り師の方々も眠られています。Pキャン度は「最適」。但し冬は零下となるのでサブイ!布団をいっぱい用意してください。当然Pキャンパーの皆さんはエンジンは切ですよ。積雪や路面可能性もあります。できれば冬はチェーン持参で・・・凍結します。 | |
| ■ 付近の観光 | ◆龍神温泉元湯(車5分) ◆小又川温泉 龍神山荘(車5分) ◆高野山(高野龍神スカイライン利用、車で1時間ちょい) ◆護摩山スカイタワー(同、車で30分。超美しい景色に圧倒されましょう) ◆道の駅「水の郷日高川 龍游」(車30分) ◆丹生ヤマセミ温泉館(車30分) |
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| ■ アドレス | 和歌山県田辺市龍神村大字龍神170-3 0739-79-0567 |
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